ゆう動物病院のBlog

混雑・待合情報

 

休診日のご案内

【休診日】

 木曜日 祝日 第1日曜日

 その他日曜日の午後

 

※《診療時間変更のお知らせ》

今年より第1日曜日が休診に変更

10/4   第1日曜休診

11/1

12/6

 

 【臨時休診】

10/17午前

※午後は通常通り

 

10/27午後

※午前は通常通り

 

side2 bn201709

 

※日曜:第1日曜 休診

 

初診の方・重傷の方

セカンドオピニオン希望の方

診療終了間際は込み合います。

じっくりお話を伺った上で診療したいのでできるだけ診療終了30分前には受付をお願いします。

診療案内

ペットホテル

求人案内

アニコム

iPet ペット保険

アクサやその他保険も対応しています。

ゆう動物病院

ゆう動物病院 Homeペットホテル

ペットホテル

ご旅行や短時間のお出かけの際などに、安心してお預けいただける病院のホテルをご用意いたしました。

お部屋は24時間冷暖房完備しております。

 

木曜日、祝日、日曜午後、臨時休診日のチェックイン・チェックアウトはできません。翌日の診療時間にお願いします。

 

※ホテルのお預かり、お迎えは診察時間内でお願いします。

 

年末年始の期間はホテルを受け付けておりません。

ペットホテル

 

小型犬・猫・その他

■小型犬・猫・その他
高さ57cm×横57cm×奥行70cm 

■中型犬
高さ78cm×横57cm×奥行70cm

■大型犬

高さ78m×横120cm×奥行70cm

 

ペットホテル料金

 

  一時お預かり1泊2日
小型犬 1500円

2800円

中型犬 2200円 3500円
大型犬 3000円 4700円
1500円 2800円
ウサギ 1500円

2800円

フェレット・ハリネズミ(小ケージ) 1500円 2500円
フェレット・ハリネズミ(大ケージ) 2000円 3000円
小鳥・ハムスター・デグー 1500円

2000円

※ワンちゃんのサイズについてはお問い合わせ下さい。

 ※ワンちゃんは1日2回のお散歩がつきます。

ペットホテルのご利用方法

1 ご予約

お電話もしくは受付に直接お問い合わせ下さい。

ご予約は3ヶ月前から可能です。
※年末年始はペットホテルを実施しておりません。
犬:1年以内の混合ワクチンと狂犬病予防注射の接種が必要です。
猫:1年以内の混合ワクチンの接種が必要です。

2 ホテル当日

診察時間中にご来院下さい。
ご来院後ホテル同意書の記入、ごはんの確認などさせていただきます
診察の方も含め順番に対応させていただきます。混雑時はお待ちいただくこともあります。時間に十分余裕を持ってご来院ください。

3 お迎え

診察時間中にお越し下さい。
お迎えのおおよそのお時間をお伝えいただくと、スムーズです。
診察の方も含め順番に対応させていただきます。混雑時はお待ちいただくこともあります。時間に十分余裕を持ってご来院ください。

当院のペットホテルについて

わんちゃんのペットホテルについて

犬 ペットホテル お食事: 1日2回
お散歩サービスあり
◆ご利用条件◆
混合ワクチン接種(1年以内)
狂犬病予防接種(1年以内)
ノミ・マダニ予防(1ヶ月以内)
◆ご用意いただくもの◆
食事1回分に分けて食事回数分
首輪かハーネス+リード(お散歩ご希望者)

○当院はマンションのため大きな声で吠えるわんちゃんはお預かりできません。

 

持病がある動物高齢の動物は事前にご相談ください。投薬や目薬がある方はお持ちください。

 ※処置内容により有料になることもあります

心臓病や腎臓病、糖尿病、クッシング、腫瘍など命に関わる持病のある動物や高齢動物は、ペットホテル中は注意してみますが、動物の病状や体調によっては急変・急死のリスクがないとは言えません。

ペットホテル利用リスクについては動物の病状・年齢をご家族でよく考えられて納得されてご利用ください。2泊以上の長期利用の方は特にご注意ください。

 他院にて治療中の方はホテル利用リスクについて事前に主治医の先生と相談されることをお勧めします

猫ちゃんのペットホテルについて

猫 ペットホテル お食事: 1日2回
◆ご利用条件◆
混合ワクチン接種(1年以内)
ノミ・マダニ予防(1ヶ月以内)
◆ご用意いただくもの◆
食事1回分に分けて食事回数分
混合ワクチン証明書(※当院で接種済の方は不要)

持病がある猫ちゃん、高齢猫ちゃんは事前にご相談ください。投薬や目薬がある方はお持ちください。

 ※処置内容により有料になることもあります

心臓病や腎臓病、糖尿病、クッシング、腫瘍など命に関わる持病のある動物高齢動物は、ペットホテル中は注意してみますが、動物の病状や体調によっては急変・急死のリスクがないとは言えません。

ペットホテル利用リスクについては動物の病状・年齢をご家族でよく考えられて納得されてご利用ください。2泊以上の長期利用の方は特にご注意ください。

 他院にて治療中の方はホテル利用リスクについて事前に主治医の先生と相談されることをお勧めします。

それ以外の小動物のペットホテルについて

小動物 ペットホテル

◆お食事: 1日1回~2回

うさぎちゃん:キャリーケースで連れてきて下さい。
その他の動物:ケージをお持込ください。
◆ご用意いただくもの◆
食事1回分に分けて食事回数分

初心の方、1ヶ月以上来院されていない方は一度診察を受けて健康診断をして下さい。

その場合有料です※例:初診料+検便検査 ¥2,000+税

 

小鳥・ハムスター、フクロモモンガ、ハリネズミなどの小動物は体調が悪くても症状が出ない動物です。

元気そうに見えて実は病気だったり、高齢だったりして、ホテル中に体調を崩すこともあります。

3泊以上の長期利用の方はご注意ください。